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2012年1月19日 (木)

スピード・レーサー

スピード・レーサー
スピード・レーサー

●原題
SPEED RACER

●監督・脚本
アンディ・ウォシャウスキー/ラリー・ウォシャウスキー

●出演者
エミール・ハーシュ/クリスティーナ・リッチ
マシュー・フォックス/真田広之/RAIN(ピ)
スーザン・サランドン/ジョン・グッドマン/ロジャー・アラム


●制作
2008年/アメリカ

●原作・キャラクター創造
吉田竜夫「マッハGoGoGo」

●音楽
マイケル・ジアッキノ

●説明
カーレーサーになるために生まれてきたスピード・レーサー(エミール・ハーシュ)はひたすら強気で本能的、そして何よりも怖いもの知らず。
彼にとって真の意味での唯一のライバルは、彼の記憶に刻み込まれた崇拝してやまない兄の存在だ。
レース中に命を落とした伝説的なレックス・レーサーの遺志を、スピードはどうしても継がなければならない。
そしてスピードは、愛車「マッハ5」のデザイナーでもある父パパ・レーサー(ジョン・グッドマン)が率いる家業のレーシング・ビジネスを大切にしている。
だからこそローヤルトン工業からの高額で魅力的なオファーを断り、その結果、同社のマニアックなオーナー(ロジャー・アラム)を激怒させただけでなく、恐るべき秘密を知ることになる。
ごく少数の冷酷非情な権力者たちが一流のレーサーたちを操り、メジャーなレースで不正を行っていたのだ。
“私のために走らなければ、マッハ号に二度とゴールはさせない”とローヤルトンに脅されたスピードが愛する家族とカー・レーシングを救う唯一の方法は、レースでローヤルトンを打ち負かすこと。
家族と恋人トリクシー(クリスティーナ・リッチ)に支えられ、スピードは正体不明のレーサーX(マシュー・フォックス)と手を組み、兄の命を奪った難関のクロスカントリー・レース「クルーシブル」に挑む。

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