« プレデターズ (2010年) | トップページ | 運命の女 (2002年) »

2011年12月 5日 (月)

ココ・シャネル (2008年)

ココ・シャネル
COCO CHANEL ココ・シャネル

●原題
COCO CHANEL

●監督
クリスチャン・デュゲイ

●出演者
シャーリー・マクレーン/バルボラ・ボブローヴァ
マルコム・マクダウェル/オリヴィエ・シトリュック

●制作
2008年/アメリカ/イタリア/フランス

●脚本
エンリコ・メディオーリ

●音楽
アンドレア・グエラ

●説明
ファッション界の巨人、ガブリエル・ココ・シャネルの人生をシャーリー・マクレーン主演で映画化。
1954年、パリ。
15年の沈黙を経て、復帰コレクションを開催したココだったが、評論家や顧客たちに「過去から脱却できないシャネル」と酷評される。
そんな時ココは、孤児からデザイナーとしての地位を築いた日々を回想する。
それは彼女を奮い立たせ、勇気づけてくれた数々の愛の思い出だった。

●詳細はこちら
[中古DVD] ココ・シャネル (2008年)

« プレデターズ (2010年) | トップページ | 運命の女 (2002年) »

ラブロマンス」カテゴリの記事

歴史」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: ココ・シャネル (2008年):

« プレデターズ (2010年) | トップページ | 運命の女 (2002年) »